更新情報
Update Information
- 2026年02月27日 11:20
- NEW 「学びの足跡」を更新しました。
- 2026年02月13日 19:20
- 「学びの足跡」を更新しました。
- 2026年02月02日 10:30
- 「学びの足跡」を更新しました。
- 2026年01月23日 16:35
- 「学びの足跡」を更新しました。
- 2026年01月15日 18:06
- 「本巣っ子」を更新しました。
学びの足跡
Learning Footsteps
2/25 読み聞かせボランティアお礼の会
今年度、読み聞かせボランティアを行ってくださった「七色くれよん」の方に6年生の代表がお礼を伝えました。
子ともたちは、毎回本当に楽しみにしていました。
いろいろな本との出会いを作ってくださり、本当にありがとうございました。
これからもたくさんの本との出会いを大切にしていきます。
2/13 授業参観・情報モラル講話
今年度最後の授業参観で、この1年でできるようになったことを発表しました。
一人一人が自分自身や仲間の成長を確認することできました。
多くの方に参観いただき、子どもたちも笑顔で発表することができました。
また、学級・学年懇談会にも多くの方に参加いただき、ありがとうございました。
保護者の方が懇談会をしている間、子どもたちは北方警察署の生活安全課の方にお話を聞きました。
小中学生がスマホやタブレットを使う時に実際にあったトラブルをたくさん教えていただきました。
誰かが嫌な思いをする行為は、SNSに限らず、知らない間に犯罪になっていることがあることを知りました。
これからの生活に生かしていきたい貴重なお話でした。
2/2 全校集会
来年度、学校をリードしていく5年生が集会の司会進行を行いました。
校長先生がこれまでの振り返りとこれからさらに努力していくことを考えていこうとお話されました。
また、5年生の代表から「6年生にありがとうを伝える会」の提案もありました。
今年度を締めくくる学習面での取組として、学習担当の棚瀬先生から「最高の授業」についてのお話がありました。
雪が降った時を含めて、安全な登下校や遊び方について生徒指導の白木先生からもお話がありました。
話し手を見て、真剣に聞く姿が立派でした。
1/23 キャリア教育講演会
1月23日(金)に、9人制バレーボールチーム・イビデンレグルスの立場監督と選手の皆さんをお迎えしました。
イビデンレグルスは、大垣市に本社がある「イビデン株式会社」のチームで、会社で働きながら、スポーツにも一生懸命取り組んでみえます。
最初に、監督さんからチームの紹介と選手の自己紹介を聞きました。
その後、アタックやレシーブなど選手の皆さんの力強いパフォーマンスを見せていただき、子どもたちも体験をさせていただきました。
さらに、選手一人一人から、バレーボールで辛かったことやその乗り越え方、うれしかったことなどたくさんのことを教えていただきました。
代表の尾崎さんは、「できないと思ったことでもコツコツ続けていくことが大切だ」と感想を語りました。
「好きなことを続けるために、どう努力するのか」「仲間と協力することの大切さ」など、スポーツだけでなく、これからの生き方にもつながるお話でした。
1/9 書初め会
1月9日(金)に、全校児童が「書初め会」を行いました。
1・2年生は、硬筆で「ふじ山」・「大きなゆめ」を教室で書きました。
3~6年生は、毛筆で「友だち」・「明るい心」・「新しい風」・「将来の夢」を体育館で書きました。
『春の海』をBGMに、心を落ち着かせて集中して書きことができました。
PTA活動
Parents and Teachers
12/21 MVP(本巣ボランティアプロジェクト)
12月21日(日)9:00から、PTA主催のMVPが行われました。
今年度のボランティア活動は、体育館のイスをきれいにして、整理整頓することでした。
また、ボランティア活動のあとには、子どもたちが考えたお楽しみ会の内容を子どもたちが進行して、保護者の方と一緒に遊びました。
MVP活動では、子供たちは元気いっぱいでした。
学校で掃除をする事が習慣になっているおかげで、椅子を拭くのがすごく早くて、大人たちがアルコールを振っているのが追い付かないぐらいでした。
あっという間に椅子が綺麗になり、子供たち、保護者、先生方、みんなで協力して椅子を片付けました。
お楽しみ会では、何よりも保護者がすごく楽しそうで子供よりも全力で楽しんでみえる保護者の方が多くて、とても良い取り組みだと感じました。
参加者からは「なかなかこうやって子供たちと遊ぶ機会がないので、今回こういった取り組みを考えてくださった事に感謝しています」と感想をもらいました。
子供たち、保護者の方がすごく充実した時間になり、素晴らしいと思えました。
12/13 芸術鑑賞会 親子で観劇『ギャングエイジ』
今年度の芸術鑑賞会は、保護者の皆様とともに「劇団風の子」による公演『ギャング・エイジ』を鑑賞しました。
体育館のフロア半分を使った大がかりな舞台セットと、間近で繰り広げられる迫力あるお芝居に、児童たちからは笑い声や歓声がたびたび上がり、物語の世界に引き込まれていく様子が見られました。
劇中では、すてきな歌やハーモニカの生演奏もあり、主人公エイジと同級生たちの行動や言葉に、笑ったり考えさせられたりしながら、あっという間に1時間15分が過ぎました。 最後には、児童代表から劇団の皆さんへ感謝の言葉と花束の贈呈が行われ、温かい雰囲気の中で会を締めくくりました。
観劇の後、児童の代表が「本巣市子どもの権利条例」に関わったこれまでの取組をメッセージとして保護者の方へ伝えました。これからも、子どもたちの声を聞いていきましょう。
12/13 お弁当の日
観劇の前に、「親子でお弁当づくり」という子どもたちが考えた企画のもと、登校前に自分たちで作ってきたお弁当を、みんなで一緒に食べました。
この企画は、子どもたちが作り上げた本巣市の権利条例「自分の学校は自分でつくる〜自分を認めてもらえる権利〜」の取組のひとつとして、話し合いを重ねて実現したものだそうです。
お父さんやお母さんと一緒に作った子、お兄ちゃん・お姉ちゃんと作った子、一人でがんばって作った子など、関わり方はさまざまでしたが、どの子も友達とお弁当を囲み、楽しそうな時間を過ごしていました。
「卵焼きを焼いたよ!」「タコさんウインナーが作れたよ!」と、友達同士で見せ合いながら会話も弾み、自分でできたことが嬉しそうな表情が印象的でした。 一人ひとりの小さな挑戦が、自信につながる、あたたかなひとときになったように感じました。
12/8 子育て委員会主催「ヨガ体験教室」
インフルエンザ感染症の影響で延期していた「ヨガ体験教室」を12月8日(月)に行いました。
講師は、本校の保護者でもある船渡由佳さん。
始めてヨガを体験される方もいて、初心者コースをゆっくり丁寧に教えていただきました。
鳥の鳴き声や神秘的な鐘の音などが流れ、アロマの匂いに癒されながらゆったりとした時間を過ごしました。
参加者からは、「普段伸ばさない部分をしっかり伸ばすことができて気持ちよかった。」「体がポカポカあったかくなるのを初めて感じた。」「是非、またやりたい!」などの感想が聞かれました。
11/2 もとす織部祭り 竹を使ったワークショップ
もとす織部祭りで、本巣小PTAとして「竹を使ったワークショップ」を出店しました。
これは、岐阜県が主催する「緑の空間利活用森林環境教育公簿事業」のひとつです。
春に行ったたけのこ掘りに続いて、秋は竹を使ったワークショップにしました。
多くの子どもたちがマイはしを作りに来てくれました。
小刀を初めて使ったという子も多く、完成するまでに苦労して時間がかかる子もいましたが、世界にひとつしかないマイはしが出来上がった笑顔はとても素敵でした。
12月のお弁当の日に使用したい!と言っていたのもうれしかったです。
船来山古墳ボランティアの方には大変お世話になり、ありがとうございました。