更新情報
Update Information
- 2026年04月16日 11:06
- NEW 「園の生活」を更新しました。
- 2026年04月15日 12:03
- NEW 「園の生活」を更新しました。
- 2026年04月15日 11:53
- NEW 「園の生活」を更新しました。
- 2026年04月14日 13:33
- NEW 「園の生活」を更新しました。
- 2026年04月14日 12:53
- NEW 「園の生活」を更新しました。
お知らせ
News
- 2023年05月17日 13:33
- 家庭教育を実践する日(家庭の日)のお知らせについて
- 2023年02月06日 17:34
- 家庭教育を実践する日(家庭の日)のお知らせについて
- 2022年11月08日 14:10
- 家庭教育を実践する日(家庭の日)のお知らせについて
- 2022年10月05日 13:41
- 家庭教育を実践する日(家庭の日)のお知らせについて
- 2022年09月06日 13:53
- 家庭教育を実践する日(家庭の日)のお知らせについて
園の生活
Kindergarten Life
見て見て!ぶどうジュース!!
今日(4/16)は、昨日と打って変わって朝から快晴。
ポカポカ陽気に誘われて、子供たちも外で思い思いに遊んでいます。
年少組の子供たちは、色水づくりに夢中!
C:「見て見て、ぶどうジュース!!」
片目をつむって、ペットボトルの向こうから見つめる可愛い目が、“(透き通って)きれいでしょ。”と訴えているようです。
年少組は、まだ色水づくりを始めたばかりなので、ビニール袋の中にパンジーの花びらを入れてもみもみして色出しをしますが、年中組は、すり鉢やすりこ木を使って色出しをしていました。
年中組のAちゃんは、「(園長先生)これ何が入ってると思う?」と袋の中から家から摘んできた花の花びらを見せてくれました。
「私、今日、色水づくりをするんだ~。」とAちゃん。
『今日、(園で)やりたいことがある』って素敵です。そして、そのために家で明日の遊びの準備をするってまたまた素敵です。
明日の遊びがどんなふうに展開していくのか楽しみです。
雨の日も楽しい!
今日(4/15)は雨。
C:「お外行きたいなぁ~。」と残念がる子供たちに、先生たちもいろいろなアイデアを出して環境を整えていました。
年少組では、保育室に色とりどりの風船が跳ね跳んでいました。
C:「それ、私のだよ!!」
発達の段階から、年少児はまだまだ友達と共有しながら遊ぶことが未発達です。(少しずつ身に付けてきてはいるのですが・・・。)
T:「みんなにはないからどうしよう?一緒にポ~ン、ポ~ンって遊べるといいなぁ。」
先生たちも、なんとか子供同士の関わりをつくろうと工夫を凝らしていました。
2歳児ちゅうりっぷ組では、みんな集中して紙芝居を聞いていました。今日は雨の日なので雨のお話です。楽しくて楽しくて、どんどん体が前に・・・。
年中組は、宝探しごっこを楽しんでいました。全員分の星をあちこちに隠してあり、それをみんなで見付けるという遊びです。何かを探すって、無条件に楽しいものですね。星の裏にはテープが付いていて、見付けた星を胸に付けて嬉しそうに歩いていました。
ママがい~ぃ!
入園して約1週間、ちゅうりっぷ組の子供たちは、まだまだ園に慣れません。
それでも、「ママがい~ぃ!」と泣いていた子供たちは、おやつを食べて少し気がまぎれたのか、少しずつおもちゃを出して遊びだしました。
今日(4/14)は天気がいいので、避難車で園庭も散歩しました。お兄ちゃん、お姉ちゃんたちがいっぱい!みんな楽しそうに遊んでいます。
全てが初めて見るもの、きっと小さな1歳児の頭と心には入りきらないほどの刺激なのでしょう。恐る恐るおもちゃに手を伸ばす子供たちの姿が、愛らしくて仕方ありません。
給食も、少しずつ上手に食べられるようになってきました。
子供の適応力ってすごいなぁと感心させられます。
春ですなぁ~!
昨日(4/13)、今日(4/14)と、モンシロチョウ、キタキチョウ(モンシロチョウより一回り小さい黄色い羽根をしたチョウ)やテントウムシ、ヌマエビなど、たくさんの生き物が園舎にやって来ました。
子供たちも、「どこどこどこ?」と興味津々です。
幼児期における命の教育は、生き物に興味をもつことから始まります。
大切な命を、子供たちと知恵を出し合いながら育てていきたいと思います。
きゃ~っ!!
休み明けの今日(4/13)、
T:「園長先生、すごいのできた、すごいのできた!来て、来て!」と、さくら組の子供たちが興奮しながら職員室に入ってきました。
「何ができたの?」と尋ねると、「タワー、タワー。すんごい高いんやよ。」と答えが返ってきました。
保育室に入ると、タワーは机の上に立つ子供たちの背丈より高く積み上がっていました。また、組み方が独特で、井桁ではなく(大阪万博の)大屋根リングのような形をしていました。
いろいろな方向から一人一人が、背伸びしながら思いきり手を伸ばしてカ●ラを積んでいます。
あまりに高すぎてピサの斜塔のように傾いてきているけれど・・・。(明日も続きをやるそうだけれど)明日はどうなることやら(^^)